マッツェイ フォンテルートリが造る「バディオラ」が

「日本で飲もう最高のワイン2019 〜テロワールから食卓へ〜」

でミディアムワイン部門のベストワイン賞、つまり1位🥇トップ受賞したそうです!

      おめでとうございます〜〜〜〜〜!!!!!

  

当店でもお盆頃から販売していて

好評をいただいているイタリアの赤ワインです!

まだ試していない方は 是非この機会に飲んでみてくださいませ!

美味しいですよ〜^^/////

 

マッツェイ フォンテルートリ「バディオラ」

   スガワラショップ価格 税込1,850円

 

IGP : トスカーナ

品種 : サンジョヴェーゼ、メルロ

主に標高の一番高いル リペ畑のブドウを使って造られていて、「バディオラ」はその畑を見渡す位置に立つローマ式教会の名前に由来します。爽やかな酸と、軽やかなタンニンを持ち、赤い果実の香りのある、親しみのある味わいです。前菜やピザ、魚介類などと相性が良く、少し低めの温度がお勧めです。ミディアムボディ

 

【ワイナリー情報】

12世紀からワイン造りを行っていたマッツェイ家がカステッロ ディ フォンテルートリを取得したのは1435年。現在は、フィリッポ マッツェイ氏とフランチェスコ マッツェイ氏の兄弟が24代目当主として歴史あるワイナリーを経営しています。
今では、よく知られている「キャンティ」というワインの名ですが、これは1398年にラポ マッツェイ氏が最初に”wine of Chianti”という言葉を公の文書に使用し記録に残したのが由来といわれています。また、18世紀にはフィリップ マッツェイ氏が後にアメリカ大統領となるトーマス ジェファーソン氏の依頼により、ヴァージニア州にブドウの木を植樹し、アメリカ大陸最初のブドウ畑を作ったという歴史を持つ生産者です。

マッツェイ家は1997年にトスカーナのマレンマに「テヌータ ディ ベルグァルド」を、2003年にはシチリアの南東部に「ジゾラ」と新しいワイナリーを2つ設立。それぞれのテロワールとミクロクリマに適した土着品種の特徴を表現した、魅力的なワインを生み出しています。

 

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